恵那を知ろう

市章

ししょう

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ハナノキ

市章は、昭和(しょうわ)29年(ねん)に公募(こうぼ)で決定した市のシンボルマークです。この市章は、図案化(ずあんか)されたエナであり、太陽(たいよう)と飛翔(ひしょう)する鳥(とり)を表現(ひょうげん)し、翼(つばさ)の6枚(まい)の羽根(はね)は、合併(がっぺい)した六つの市町村(しちょうそん)を表(あらわ)しています。
輝(かがや)き昇(のぼ)る日(ひ)の中(なか)を天空(てんくう)の一点(いってん)を目指(めざ)し合併した六つの市町村が左右(さゆう)の翼となり、三角形(さんかっけい)の中央(ちゅうおう)の市民(しみん)が一致団結(いっちだんけつ)し希望(きぼう)に満(み)ちて、市の飛躍(ひやく)と発展(はってん)を図(はか)る姿(すがた)を象徴(しょうちょう)しています。